2012年3月31日土曜日

腰砕けの春

小春日和が続いたと思いきや、今日いきなり雪が降りました。

そんな曖昧な空模様。
ドイツ3年目ということもあり、「ま、こんなものか」と妙に納得。

多分4月にもっと寒くなる時期とかあって、でっかいヒョウが降って
「近所の車の窓が何台割れたってよー、わぁぁぁ」とかいう話を一通りした後に
ゆっくりと短い夏を迎えることになるんでしょう。

そんな気まぐれお天気さんの調子にあわせて、私の畑2012
ようやく土が出来上がり、作物たちのフカフカベットがどどーんと
敷き詰められているかのようです。

いやー、大変だった。

これを作るのに、ここ2週間ずーと穴掘ったり土を揉んだり耕していた
おかげで、腰がガクガク。
雑草とりも含めて、1日のうち4時間ぐらいはずーっと中腰でして
夜には歩けなくなるほど、とにかく腰がいたい。

あたしって、こんなに腰が弱い女だったかしら。
毎日鍛えてるんだけどなー。。。。

今日は仕上げということで、張り切って腰が砕けるまでがんばりました。

別にがんばる必要もないんだけど、日が長くなったので気づいたら
5時間とか平気で畑仕事をしているような毎日でした。

ま、でも、毎日クタクタになって泥のように眠るっていうのは気持ちのいい
ものです。

さてさて、気になる今年の作付け図


こんな感じになると思います。



作付け面積は去年の2倍はあるかなー。
失敗したものは、あえてやりません。

去年はジャガイモをつくって、けっこうな収穫だったんだけど
私もマーもジャガイモあんまり食べないし、いつでもどこでも買えるので
今年は作らないことにしました。

だけど、保存がきく玉ねぎとかニンジン、ビーツはガッツリつくります。
一度あのニンジンを食べてしまうと、もう他のは買いたくなくなるぐらい
とにかくものすごいのを去年作ってしまったので、今年は調子にのって
ニンジン専用のコーナーを作りました。
(6さん、あの掘ってもらった穴が立派なニンジン畑になるんだよ)


あとはお花。
とにかくいっぱい種を買ってしまったんだけど、全部できるのかな??
でも、あの夢の庭に近づけるためには、お花の育て方も勉強しなければね。



明日は、近所の城で「frühlings Markt」という春の市場があって
そこではいろんな植物の苗とか植木とかが買えるんだけど
またいろんなものを買ってしまいそう。

そうしてこの作付け図も大幅に変更されるような予感が。。。。

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2012年3月29日木曜日

ベアラオホのキッシュ


庭で取れたほうれん草とベアラオホのキッシュを作ってみた。

ニラ風味になるかと思ったら、うまいことほうれん草とマッチして
おいしかった~

ベアラオホ、まだまだあるんだよねー。

次は何にしようかなー??

2012年3月27日火曜日

ベアラオホの季節


この時期に森に入るとあちこちに自生しているベアラオホ。

日本では「行者ニンニク」とか「熊葱」と言われるらしく
北海道あたりでは採れるみたいです。

これは、お二階さんからのお裾分け。
食べきれないほど頂きました。

ベアラオホは笹の葉みたいな形ですが、ほうれん草よりも薄くて
やわらかくて、食べるとニラのような味がします。

だから、調理法はニラとまったく同じ使い方をしても問題ありません。

わたしはこれで、ニラ玉スープとか、豚バラと炒めたり、しょうゆ漬けとか
和食によく利用します。

こまかく刻んでバターやクリームチーズに混ぜてパンに塗って食べたりも
します。

ドイツには、こういうパンチの効いた葉物野菜が少ないので
この時期は、ここぞとばかりに食べまくります。

体にもよさそう。

スーパーでも買うことはできるけど、以外に高いのよね。
それに買ってまで食べたいとは思わない。
どうせだったら、獲りに行きたい。だって、タダだから!!!

今日の夜は、ベアラオホでパスタでも作ってみようかな。
絶対おいしいと思う!

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2012年3月25日日曜日

断つなら何か。

今週末は自分の誕生会をやる予定だったのですが
招待したかった義理のパパママとおばあちゃんが、只今節食中。

ドイツでは今「Fastenzeit」という時期を迎えています。
これはキリスト教徒がキリストの復活祭前の40日間、
肉、卵、乳製品などを控えて食事を節制するという習慣です。

L家のみんなはキリスト教ではないんだけど、健康にいいからという理由で
毎年この時期に節食する習慣があります。

そんな時期に自分の誕生日。
別に完全ベジタリアン食パーティーでも良かったんだけど
特に今週やる必要もないので、断食が明けたら肉も魚も使って
おいしいものを振舞おうと思います。

節食ねぇ。。。。

私にとって肉、卵、乳製品を断つことはそれほど大変なことではないので
だったら、絶対無きゃならないものを6週間断つのはどうかという話になったんだけど
それは一体なんなのか???

それはですね、「米」です。

これを想像したとき、きっついなーと思いました。

ラマダンじゃないけど、米のありがたみを知るためにやってみる価値は
あるかもしれない。
だけど、そんな勇気ありません。

ちなみに、マークスにパンを断てるか聞いてみたところ
余裕でできると言ってました。

じゃあ、何なら困るか。

それは「コーヒー」です。

じゃあ、私が米をやめるから、君もコーヒーを止めてみるかと訪ねると

「コーヒーはアルツハイマー予防になるから止めないほうがいいんだよ」

と、立派なご回答。(単なる言い訳)

私から米、マーからコーヒーを奪ったら、正気を失うという事でしょうか。

去年だったか、友達は6週間「ワイン断ち」をしていましたが
終わったあとの達成感と、その後のワインの味は格別だったと言ってました。

やっぱ、そういう意味でもやってみる価値はあるのかもしれない。

それにしても、止めてみないと食べ物のありがたみがわからないなんて
私たちってなんという贅沢な暮らしをしているんでしょうね。

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2012年3月22日木曜日

日本語教室のはなし

最近の日本語教室では、半分を日本文化や習慣について
残りの半分はちょっとした文法と会話の練習をしています。

今週の授業があった日は私の誕生日で、その繋がりで
ドイツの誕生日の祝い方と日本の違いから説明しました。

ドイツでは誕生日前に祝ってはいけないし、おめでとうも言ってはいけない。
これって、一種の迷信ですよね。

ということで今週のテーマは「ドイツの迷信、日本の迷信」で進めていきました。

ドイツにも色々な迷信はあるようです。例えば

・子供ができる前に子供用品や服などもらうと、子宝にめぐまれない
・歯がぬけたらクッションの下に隠しておいて、歯の妖精さんが来て
 お金と換えてくれる
・黒猫が道路を横切ると不吉(渡る方向にもよるみたい)
・鳥が肩に糞をおとすと幸運に恵まれる
・食べ物を残すと、翌年の収穫に恵まれない

などなど。

どういう理由でそうなのかは解らないし、ドイツ人に聞いても「さぁ?」という
答えしか返ってこないです。

それと比べて日本の迷信はおもしろい。
迷信は所詮迷信なんだけど、その所以が数字や漢字の語呂合わせだったり
結局は理屈だけど、ちゃんとした理由があったりするんです。

そういうのを説明する中で、子供たちがドイツとの違いや日本のヘンテコリな
文化習慣を感じ取ってくれたみたいで、このテーマはすごくおもしろかった。

一番うけてたのが、「雷が鳴ったらへそを隠す」と言う迷信。
へそを隠さなきゃ雷様に取られると、マジ顔で説明したところ、なぜか異常に
うけていました。

日本人にとって、雷様というのはあまりにも身近です。
浅草の雷神、高木ブー、ゴロピカドン(知ってる?このキャラクター)
雲の上には雷様が住んでいて、怒ると太鼓を叩いて大雨を降らして
雷を落とすんです。

だけどドイツ人には雷様なんて、どう説明していいのかわからないので
いくつか画像をプリントアウトして持ってゆきました。

なんだか興味津々に見ていて、そんなに興味があるものかと私も逆に
興味津々でした。

ちなみに雷様は英語で「Thunder god」。Godって神じゃん。
雷様って神様の部類に入るの?へそとか盗むのに??

そのほかには、北枕とか夜に爪を切っちゃいけないとか色々ありますよね。

「霊柩車が通ったら親指と人差し指を他の指で守る。さもなければ
両親が早死にする」だったけ??

子供の頃はホントに信じてて、忘れた日なんかには今日親が死んじゃったら
どうしようなんて、その日1日恐怖に苛まれたなんていう記憶があります。

あと、うちだけかも知れないけど「米粒を残すと、目がつぶれる」というのが
あります。
農家が泣くとか良く言われてるそうですが、うちは「目がつぶれる」でした。
恐怖です。目が見えなくなるんです。これは1粒も残せない。
そういうのもあってか、今でも人の茶碗に米粒が残ってると気になって
仕方ないときがあります。

マークスも1粒残さず食べることを覚えました。

ということで、日本の迷信。
異文化交流にはもってこいというお話でした。

来週から学校はイースター休暇で、わたしもなぜか3週間お休みです。
なんとなく、いつもよりは羽が伸ばせるなぁ~

読んでくれてありがとう。ポチっとおねがいします。
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2012年3月21日水曜日

収穫と作付けと


先週ぐらいからポカポカ日和が続いてるドイツ。

春を通り越して、夏なんじゃないかと思う日もあったりで
うっすらと汗をかきながら、今年の畑仕事がいよいよ始まりました。



今年は作付面積を広げて、種類も多く作るため砂地の場所を
掘り下げて土入れをしたり、ヤギ糞をもらいに行って肥料つくりをしたりと
ここ1週間で体力仕事が一気に増えました。

そして地道に草むしりも、びっちり2日かけて行いました。

もう、腰が痛くて痛くてたまらないので、毎日筋トレして
只今、農民筋を鍛え中です。

最近収穫できるのは、去年の秋に種まきしておいたほうれん草。
雪が積もるもなんのその。
立派に冬を越してくれて、見事に収穫期を迎えています。





こちらは、3年目をむかえるニラ。
年ごとに立派になっておられます。
今年は株分けもかねてお引越ししたら、30株ぐらいになりました。

これで夏はニラ食べまくりでしょう!



そのほか、ニンニクとかたまねぎの芽も大分大きくなってきました。

まだまだ殺風景な畑だけど、こんな小さな芽や土に埋まってる種が育って
そして3ヶ月もすればまったく違った風景になるんだから、すごいよねー。

今年はうまくいくのかなー???


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2012年3月20日火曜日

歓迎!日本人ラッシュ週間

立て続けに日本人来客ラッシュです。

この週末は、またまた日本からお客さんがきてました。

彼は以前私が勤めていた古着屋さんの社長で、ドイツ出張のついで
電車に乗り継ぎ、お土産沢山持って会いに来てくれました。

私がその会社から独立した後は事業体系を一新し、リサイクルという視点から
古着に携わり、社会と地球に貢献していく会社を作り上げ、今では日本で
60店舗以上を展開するまでに成長し、その道では名の知れた1人です。

私が働いていた当時は従業員も何十人という、こじんまりとした会社でした。
社長とのコミュニケーションも密に取れていたおかげもあり、それこそ知り合って
15年ぐらい経つけど、今もこうやって気兼ねなくフラっと遊びにきてくれるような
付き合いができています。

20代の初めのころにバイトとして採用してもらって、高卒で何の経営技術も
なかったアホな私に、買い付けの仕方や商売の基本もゼロから叩きこんで
もらいました。
海外で仕事をするチャンスもくれたおかげで、世界に対する眼が開いたとも
思ってます。
ものすごい大変な時期もあったけど、あの頃の自分がなかったら、
きっと今の自分はないだろうなー。
そしてあの頃はホントにホントに良く働いたな~。(その反動が今の暮らしです 笑)

そんな感謝するべき恩人との2日間。
庭で、飲み屋で、台所で、ほとんどずっと飲みながら、いろんな話をしました。
あんまり刺激は受けたくないんだけど、第一線でがんばって働いてる人たちの
話を聞いて、ちょっと羨ましかったりしたのも事実です。

私のこの隠居具合って何??みたいな。

まぁでも、自分で選択した人生なわけだから
私は私で慎ましく幸せに生きていこうと、誕生日の今日思ったのであります。

そう、今日は誕生日なんだけど
普通の平日で、私も仕事に出かけたり、マーも仕事でいないし
最近遊びすぎて、家から出る気力もないので一人きりのバースデー。

週末にお祝いしますけどね。

そんなことより、今日はお土産で頂いた塩昆布をご飯にまぜておにぎりをつくり
それをこんがりバターで焼くという、「塩こん部長のアレンジレシピ」というのを
参考に作ってみたら、なんと言う事でしょう!!!
ほんとおいしくて、びっくりした。

私の37歳は、おにぎりと共に幕があきました。

夜ご飯にもう1個作って、食べながらブラタモリでも見よーっと。

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2012年3月15日木曜日

滞在日記*後半*


プラハから戻った夜、ぷらっと飲みに行った近所のアイリッシュパブ。
以外にもここがハイライト?
さぞかし喜んでました。



オーナーのウィスキー好きが高じ、スコットランドの醸造所にたくさんのコネを持ち
2階にはテイスティング用の特別室が。
そのコレクションは、相当のものらしい。
そしてこの店は、去年のドイツ国内でいいウィスキーを飲ます店かなんかの
NO1に選ばれて、表彰されてました。
毎週行われるテイスティングは何ヶ月先まで予約でいっぱいだそうです。

私は良くわからないが、ウィスキー好きの6さんはさぞかし感動してました。





そんな感激具合の珍しい日本人を見て、気前がよくなったのか
バーテンの美しいお姉さんが、特別に彼が1番好きなウィスキーを
持ってきてくれました。
         



「イヤー、すげぇ」
「ハンパじゃねー」
「お姉さんと結婚したい」

それしか言ってなかった夜でした。


            おそろいジョンドルTEE


翌日は、ヴィッテンブルグ。
ドイツならではの古い町並みが、きれいに保存されているところで
世界遺産にも登録されています。

観光地のわりには、全然ひとがいなくて静かーな昼下がり。
















       街の外観を保つため、銀行もこの通り









             なぜかここにフリーメイソン



最後の方は日曜日だったりで、ホントやる事無くて
マークスの大工仕事の搬入の手伝いをさせられたりしていました。

うちの近所もほんとやる事がなくて、パソコンで大河ドラマ見て1日が
終わるみたいな、そんな最終日でした。

彼のいた数日は、なんだかとっても普通で、良く見覚えのある日常というか。。。
これでまた帰っちゃうのが、なんだかヘンな感じがして
私もこのまま一緒に帰って、その足で味源のラーメンとかいっしょに
食べに行くんじゃないかと錯覚したぐらいです。

帰国した翌日から、再就職の面接が立て込んでいる多忙人。
東京モードに頭を切り替えて、日本へと飛び立っていきました。

次はいつ会えるんだろーねー

6さん 滞在日記



最後にポチ、6さん
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2012年3月14日水曜日

ブラプラハ

             ぶらーり二泊3日、プラハ遠足の巻き


最初に寄った近くの街、ライプチヒ。
火曜日のマーケットもやっていて、街の中心部は賑わってました。

「CAFE BAUM」という、手ごろなレストランでランチしてビール飲んでお散歩。

                バッハにゆかりがあるトーマス教会。


                中に入ると、パイプオルガンの演奏が始まっていました


ふと向こうを見ると、テレビの撮影クルーが!
そこで目にした者は、良く見ている刑事ドラマの逮捕シーン。
茶色い革ジャンMaybach刑事と、新入りのトム。

めっちゃミーハー気分で写真を取り捲る、おかしな日本人2人。





ライプチヒをあとにして、ドレスデンまで電車で行きそこから
バスに乗って2時間半




あっと言う間にプラハに到着。
わかりやすい地下鉄に乗って、予約していたホテルに向かう。
エスカレーターがめちゃくちゃ長くて、早かった。


ホテルは、どうせ寝るだけと思いユースホステルをネットで予約。
しかも7人の相部屋。一人9ユーロ弱。
そのうち4人は西側から来たシャイなドイツ人だった。

チェックインをすませて、おいしいチェコビールを飲みに行こうということで
駅前のビアホールを見て周る。


適当に入ったところが、これまた良かった。
地元の人が、仕事帰りに寄るみたいなとこ。





            生ビールが、ピルスナーウルケル。サイコー


                1ℓのジョッキ

ビールも料理も安くておいしかったー!!!
もう、これで大満足。

翌日は観光
Amazonで買って持ってきてもらったガイドブックがメチャメチャ使えなくて
結局ホテルでもらった地図をみて、ウロウロすることに。

            カレル橋とか




 
               





            時計台とか(素通りしたけど、あとからここが有名な時計台だとわかったという・・・)



        古いトラムが走っていたり


      プラハのお花屋さんがすごく良かった。












午前中から午後にかけて散策をしたんだけど、とにかくすごい人。
聞いてた以上に、スーパー観光地だった。
いろんな国から来た修学旅行生がとにかく多く、レストランなんて
一瞬で満員になり、落ち着いて食事もできなかった。

下調べとかもっとすれば、色々効率よく周れたのかもね。。。
だめだ、やっぱり私、観光地には弱いわ。

結局人酔いし、歩きつかれてしまったため
夜飲みに行く体力を回復させるべく、ホテルに戻って昼寝した。

そうして、夕方からはなんてことの無い普通の飲み屋をはしごして
最終的には、6氏はウィースキー、私はベルギービールを飲んでいました。

この人と飲んで酔っ払うと、いつも走っていた記憶があります。
今回もこのプラハの地で、忍者のごとく足早にかけっこしてました。

結局、そういうところはどこに行っても変わらないのよね。


            逃げてる最中






ホテルに戻り相部屋のドイツ女子二人とおしゃべりする。
部屋で相当ビールを飲んでいたみたいだった。
1週間も滞在しているといってたけど、私には2日で十分な街だった。

翌日朝9時のバスに乗り、昼前にドレスデンに到着。
ドレスデン観光をと思って立ち寄ったけど、昨日のプラハでもうお腹が
いっぱいで、しかも寒くて雨まで降っていて、結局写真なんか1枚も取らずに
デパ地下のチャイ飯を食べて帰路についたのでした。

マークスも仕事から戻り、木曜恒例のピザを焼いて食べ
近所のアイリッシュパブに向かう。

6氏、この日の夜に、意外な旅のハイライト。

続きは明日★

6さん、もういっちょ!
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